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会社情報:沿革

沿革

1996年 12月 株式会社コモテック設立
1997年 5月 CNG(天然ガス)エンジン研究開始
1998年 4月 LPGディーゼルエンジン研究開始(共同研究)
1999年 11月 外部電源式DPFモコビー®ZK発売
2001年 2月 カセット式DPFモコビー®CT/RE発売
9月 「東京都指定微粒子減少装置」の認定取得
外部電源式 モコビー・ZK    指定番号001-D
カセット式  モコビー・CT/RE  指定番号002-D
11月 中小企業創造活動促進法(創造法)の認定取得(埼玉県)
2003年 6月 非常用発電機カセット式DPF、モコキューブCTE新発売
10月 DMEディーゼルエンジン車(マイクロバス)大臣認定取得
(共同研究:(財)石油公団の補助金による)
2004年 3月 DPFモコビー搭載車両累計3000台突破
5月 戸田市「新技術・基盤的技術産業支援補助金」交付決定
(定置用大型ディーゼルエンジン用黒煙除去装置の開発)
7月 可搬式DPF、モコキャリーCTC1発売
11月 モコキャリーCTC1彩の国優良ブランド品認定
2005年 5月 木曽上松町・赤沢森林鉄道ディーゼル機関車(AFT-01)へDPF寄贈
6月 中小企業・ベンチャー挑戦支援事業のうち実用化研究開発事業補助金
交付決定(経済産業省)
10月 中小企業・ベンチャー挑戦支援事業のうち事業化支援事業に係る
事業化助成金交付決定(独立行政法人中小企業基盤整備機構)
2006年 2月 モコビーCT 「埼玉県ベンチャー企業優良製品コンテスト」に入選
3月 建設機械へのDPFレンタル開始
10月 建設機械へのNOx・PM低減装置モコビーCCESレンタル開始
2007年 7月 越後湯沢のボンネットバス(昭和34年製いすずBX341)にCT2搭載
10月 独立行政法人産業技術総合研究所と汎用エンジン用DPFについて
共同研究開始
2008年 2月 半導体製造工場向け非常用発電機(1500kVA)用DPFモコキューブ
CTE7納入(計3台)
6月 国土交通省トンネル工事用第1・2次排出ガス対策型黒煙浄化装置の認定取得
9月 非常用発電機用DPFモコキューブCTE納入20台突破
2009年 1月 キャンター2トントラック(昭和53年製4DR5)NOx・PM法クリア
11月 赤沢森林鉄道ディーゼル機関車2号機(AFT-02)にDPF寄贈
2010年 3月 春日部工場稼働
7月 非常用発電機用DPFモコキューブCTE納入実績30台突破
12月 MCFC社(上海)へフォークリフト用モコビーCT1輸出開始
2011年 3月 自動車NOx・PM法個別認定(モコビーCCES)合格100台突破
8月 戸田市「新技術研究開発支援事業」認定
(小型建設機械用ディーゼルエンジンの黒煙除去装置の開発)
10月 中国嘉興市でモコビーCTC1のデモンストレーションを実施
12月 建機へのモコビーレンタル台数800台突破
12月 弊社最高技術顧問鈴木孝氏が日本自動車殿堂 殿堂者殿堂入り
2012年 3月 ボックス型DPF「モコビーCTB」新発売
3月 独立行政法人水産大学校と強制再生式DPFの共同研究開始
7月 「平成24年度埼玉県次世代産業参入支援事業補助金」交付決定(強制再生式DPFの開発)
7月 DPF開発専用エンジンベンチ(300kWエンジンダイナモ)稼働開始
2013年 5月 経済産業省「平成24年度ものつくり支援補助金事業」交付決定(強制再生式DPFの開発)
6月 「ENTECH POLLUTEC ASIA 2013(バンコク)」のJETROのJAPANブースにモコビーを出展
2015年 6月 戸田市の本社事務所及び開発センターを春日部工場に統合
6月 国際協力機構(JICA)「中小企業海外展開支援事業 ~案件化調査~」に、コモテックが提案した「ウランバートル市のディーゼル路線バスのDPFによる黒煙低減計画に関する案件化調査」の採択が決定(2016年11月にて終了済)
7月 中国国際環境保護展「CIEPEC 2015(北京)」のJAPANブースにモコビーを出展
2016年 9月 非常用発電機用大型フィルタシリーズ(CTGE96、CTGE99、CTGE10.59、CTGE129)が完成
12月 創立20周年(12月17日)
2017年 6月 非常用発電機用DPF「モコキューブCTE」の納入台数が90台を突破
7月 国際協力機構(JICA)「中小企業海外展開支援事業 ~普及・実証事業~」に、コモテックが提案した「ウランバートル市のディーゼル路線バスのDPFによる黒煙低減計画に関する普及・実証事業」の採択が決定(2019年11月にて終了予定)
7月 建設機械用「モコビー」のレンタル箇所が1,000箇所、レンタル台数が2,000台を突破

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